エネルギーを
グリーンに
太陽光発電・蓄電池
未来の暮らしを、ここから実証する。
再エネを軸に、社会課題を解決するエネルギーソリューションを生み出す。
「見る展示場」から、体験・実証・共創を通じて進化し続ける「未完の拠点」へ。
GREEN BASE Tokushimaは、住宅・再生可能エネルギー・蓄電池・営農型太陽光発電・トレーラーハウスなどを一つの場所に集めた、体験・実証型の拠点です。
実際に見て、使って、試す。そこで得られたデータや声をもとに商品・サービスをブラッシュアップし、新しい暮らしや地域のあり方を考えていきます。
「BASE」には、「基地」「起点」「スタート地点」という意味があります。ここで見て、体験し、試し、意見を交わす。そこから新しい商品やサービス、暮らしの仕組みが生まれていく。GREEN BASE Tokushimaは、未来の暮らしを実証する"スタート地点"です。
GREEN BASE Tokushimaが目指すのは、エネルギーだけをグリーンにすることではありません。エネルギー、暮らし、ヒト、地球。4つの視点から、より良い未来のあり方を考え、実証していく場所を目指しています。
太陽光発電・蓄電池
ZEH・豊かな暮らし
交流・共創・ウェルビーイング
サステナブルな地域・社会へ
住宅や設備、エネルギー関連商品を実際に見て、比較・検討する。
実際の環境で試し、得られたデータや声を商品・サービスの改善や開発につなげる。
人・企業・地域が集まり、交流や新しいアイデアが生まれる共創の場へ。

カフェやショップ、マルシェ、地域イベント、企業・学生との実証実験など、さまざまな活用を構想しています。地域の方々が気軽に立ち寄り、人や企業が出会うコミュニティ拠点を目指します。

災害時には、太陽光発電や蓄電池、トレーラーハウスなどの設備を地域に開放することも想定。平時・非常時を通じた活用を検証し、地域のレジリエンス向上につなげます。
GREEN BASE Tokushimaでの実証を通じて得られた知見を、商品・サービスの開発やブラッシュアップにつなげます。
↓ここで生まれたエネルギーソリューションや暮らしのモデルを、地域ごとの課題に合わせながら全国へ広げていきます。