11月1日発刊「徳島新聞」に、地方分散型GXの実装を目的とした新会社〈合同会社マイクロGX徳島〉設立についての記事が掲載
11月1日発刊の「徳島新聞」に、地方分散型のグリーントランスフォーメーション(GX)の実装を目的とした、マイクロGXプロジェクト第一号となる新会社「合同会社マイクロGX徳島」設立についての記事が掲載されました。
▼グリーンエナがエネ循環構築で新会社、企業に出資募り蓄電所を建設へ
https://www.topics.or.jp/articles/-/1330707
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「合同会社マイクロGX徳島」は、地域主導によるGXの実践モデルです。
徳島県内の土地などを活用し、県内企業による出資のもと、系統用蓄電施設や太陽光発電施設を建設。その収益を出資参画企業に分配し、各企業の経営基盤および財務基盤の強化に貢献することを目的としています。
当社は、初期出資・開発建設・合同会社の運営を担い、地域企業が参画しやすいスキームを構築します。
今後、志を同じくする徳島県内の地域企業・金融機関の皆さまの参画を順次募り、県内広域の民間企業連携体が主体となって、徳島県の経済と暮らしの持続可能性を追求・実現してまいります。
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詳しくは、以下のリリースをご確認ください。
◎ 国内初のマイクロGX(地域分散型GX)を実装
合同会社マイクロ GX 徳島 設立のお知らせ
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